流動負債
連結
- 2022年12月31日
- 126億8500万
- 2023年12月31日 +12.15%
- 142億2600万
個別
- 2022年12月31日
- 92億3800万
- 2023年12月31日 -0.32%
- 92億800万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は、「受取手形及び売掛金」「電子記録債権」に含まれており、契約負債、返金負債は、流動負債の「その他」に含まれています。2024/03/27 10:52
契約負債は、主に履行義務の充足前に顧客から受け取った前受金です。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。前連結会計年度において認識した収益のうち、期首の契約負債残高に含まれていたものは、973百万円であります。また、前連結会計年度における契約負債の増減は、前受金の受取り(契約負債の増加)と、収益認識(同、減少)により生じたものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、232億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ30億14百万円増加いたしました。これは主に、建設仮勘定が17億89百万円増加したことによるものであります。2024/03/27 10:52
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、142億26百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億40百万円増加いたしました。これは主に、買掛金が15億2百万円増加したことによるものであります。