川澄化学工業(7703)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 159億3400万
- 2011年9月30日 -2.01%
- 156億1300万
- 2012年9月30日 -16.22%
- 130億8100万
- 2013年9月30日 +2.04%
- 133億4800万
- 2014年9月30日 +2.64%
- 137億100万
- 2015年9月30日 +2.05%
- 139億8200万
- 2016年9月30日 -12.12%
- 122億8700万
- 2017年9月30日 +2.28%
- 125億6700万
- 2018年9月30日 -7.48%
- 116億2700万
- 2019年9月30日 -2.61%
- 113億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2018年4月1日 至2018年9月30日)2019/11/07 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記の構造改革の実施を含む、当第2四半期連結累計期間の経営成績については以下のとおりです。2019/11/07 15:03
<売上高>売上高は、国内外向け血液バッグや血液浄化用フィルター(自販除く)等の販売が増加したものの、構造改革による撤退品(国内ダイアライザー、海外血液回路、国内浄化自販製品<除く回路>)や生理食塩液等の販売が減少したことにより、前年同期に比べ3億3百万円減の113億24百万円(前年同期比2.6%減)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前年同期に比べ59百万円減の76億36百万円(同0.8%減)、海外売上高は、前年同期に比べ2億43百万円減の36億87百万円(同6.2%減)となりました。
<売上総利益・営業利益・経常利益>構造改革効果および原価低減活動等により原価率が改善した影響で、売上総利益は前年同期に比べ70百万円増の39億54百万円(同1.8%増)となりました。