- 7703
- 2020/10/27
- 時価
- 388億円
- PER 予
- 43.79倍
- 2010年以降
- 6.16-101.93倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.28-0.67倍
(2010-2020年) - 配当
- 1.09%
- ROE 予
- 2.03%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
川澄化学工業(7703)の引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 3億6900万
- 2010年12月31日 -85.64%
- 5300万
- 2011年3月31日 +462.26%
- 2億9800万
- 2011年6月30日 -94.3%
- 1700万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 2億8800万
- 2011年12月31日 -81.6%
- 5300万
- 2012年3月31日 +511.32%
- 3億2400万
- 2012年6月30日 -93.52%
- 2100万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 2億8800万
- 2012年12月31日 -77.78%
- 6400万
- 2013年3月31日 +395.31%
- 3億1700万
- 2013年6月30日 -94.01%
- 1900万
- 2013年9月30日 +999.99%
- 2億6000万
- 2013年12月31日 -77.69%
- 5800万
- 2014年3月31日 +450%
- 3億1900万
- 2014年6月30日 -93.1%
- 2200万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 2億9100万
- 2014年12月31日 -76.63%
- 6800万
- 2015年3月31日 +385.29%
- 3億3000万
- 2015年6月30日 -93.33%
- 2200万
- 2015年9月30日 +999.99%
- 3億1200万
- 2015年12月31日 -78.53%
- 6700万
- 2016年3月31日 +395.52%
- 3億3200万
- 2016年6月30日 -92.77%
- 2400万
- 2016年9月30日 +999.99%
- 3億2100万
- 2016年12月31日 -76.32%
- 7600万
- 2017年3月31日 +321.05%
- 3億2000万
- 2017年6月30日 -94.06%
- 1900万
- 2017年9月30日 +999.99%
- 2億9900万
- 2017年12月31日 -80.6%
- 5800万
- 2018年3月31日 +418.97%
- 3億100万
- 2018年6月30日 -98.01%
- 600万
- 2018年9月30日 +999.99%
- 2億4100万
- 2018年12月31日 -92.12%
- 1900万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 2億2400万
- 2019年6月30日 -97.32%
- 600万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 2億3500万
- 2019年12月31日 -63.4%
- 8600万
- 2020年3月31日 +170.93%
- 2億3300万
- 2020年6月30日 -97.85%
- 500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主な内訳2020/06/18 11:24
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 給与手当・賞与 2,200 1,773 賞与引当金繰入額 112 107 役員賞与引当金繰入額 15 34 退職給付費用 142 100 - #2 引当金の計上基準
- 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
売掛金等債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(3) 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度の負担額を計上しております。
(4) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
数理計算上の差異は、その発生時における従業員の平均残存期間以内の一定の年数(10年)による定率法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から処理することとしております。
過去勤務費用は、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定率法により按分した額を、それぞれ発生の事業年度から処理することとしております。2020/06/18 11:24 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2020/06/18 11:24
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 23 0 - 23 賞与引当金 208 198 208 198 役員賞与引当金 16 34 16 34 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (2019年3月31日)2020/06/18 11:24
当事業年度
(2020年3月31日)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 繰延税金資産 棚卸資産評価損 46 百万円 賞与引当金 63 未払事業税 22 減損損失 114 退職給付引当金 238 未払費用 70 繰延税金資産 棚卸資産評価損 44 百万円 賞与引当金 60 未払事業税 23 減損損失 95 退職給付引当金 228 その他 81 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2019年3月31日)2020/06/18 11:24
当連結会計年度
(2020年3月31日)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。繰延税金資産 賞与引当金 63 百万円 棚卸資産評価減 46 繰延税金資産 賞与引当金 60 百万円 棚卸資産評価減 54
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/18 11:24
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/18 11:24
5.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金 - #8 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
売掛金等債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。
③ 役員賞与引当金
役員に対する賞与の支給に備えるため、将来の支給見込額のうち当連結会計年度の負担額を計上しております。2020/06/18 11:24