- 7703
- 2020/10/27
- 時価
- 388億円
- PER 予
- 43.79倍
- 2010年以降
- 6.16-101.93倍
(2010-2020年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.28-0.67倍
(2010-2020年) - 配当
- 1.09%
- ROE 予
- 2.03%
- ROA 予
- 1.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年3月31日
- 9億3900万
- 2016年3月31日 -15.55%
- 7億9300万
個別
- 2015年3月31日
- 9億2300万
- 2016年3月31日 -15.82%
- 7億7700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2016/06/23 15:11
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 税効果額 △328 90 その他有価証券評価差額金 729 △146 為替換算調整勘定:当期発生額 1,676 △1,557 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2016/06/23 15:11
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.4%から平成27年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.1%となります。この税率変更による影響は軽微であります。 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.1%から平成28年4月1日に開始する事業年度及び平成29年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、平成30年4月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については30.5%となります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は、28百万円減少し、法人税等調整額が43百万円、その他有価証券評価差額金が15百万円、それぞれ増加しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/06/23 15:11
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の35.4%から平成27年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については32.8%に、平成28年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については32.1%となります。この税率変更による影響は軽微であります。 3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は従来の32.1%から平成28年4月1日に開始する連結会計年度及び平成29年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については30.7%に、平成30年4月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については30.5%となります。この税率変更により、繰延税金資産の金額(繰延税金負債の金額を控除した金額)は、28百万円減少し、法人税等調整額が43百万円、その他有価証券評価差額金が15百万円、それぞれ増加しております。