営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億7800万
- 2018年6月30日
- -3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2018/08/09 17:05
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2018/08/09 17:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <売上高>売上高は、構造改革による撤退品(国内ダイアライザー、海外血液回路、国内浄化自販製品⦅除く回路⦆、血液モニタリングキット、カテーテル類)や国内向け血液バッグ、生理食塩液等の販売が減少したことにより、前年同期に比べ5億60百万円減の56億65百万円(前年同期比9.0%減)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前年同期に比べ5億81百万円減の37億13百万円(同13.5%減)、海外売上高は、前年同期に比べ21百万円増の19億52百万円(同1.1%増)となりました。2018/08/09 17:05
<売上総利益・営業利益>売上高減少に加え、為替影響等による原価率悪化により、売上総利益は前年同期に比べ3億27百万円減の18億39百万円(同15.1%減)となりました。
販売費及び一般管理費は、癒着防止材の治験費用等研究開発費が増加したものの、人件費・販売促進費・運送費等の減少により、前年同期に比べ1億18百万円減の18億70百万円(同6.0%減)となりました。