営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- -3000万
- 2019年6月30日
- 3億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/08 15:13
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/08 15:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <売上高>売上高は、構造改革による撤退品(国内ダイアライザー、海外血液回路、国内浄化自販製品⦅除く回路⦆)や生理食塩液等の販売が減少したものの、国内外向け血液バッグや血液浄化用フィルター(自販除く)等の販売が増加したことにより、前年同期に比べ55百万円増の57億21百万円(前年同期比1.0%増)となりました。国内・海外別の売上高につきましては、国内売上高は、前年同期に比べ2億6百万円増の39億20百万円(同5.6%増)、海外売上高は、前年同期に比べ1億51百万円減の18億円(同7.8%減)となりました。2019/08/08 15:13
<売上総利益・営業利益>構造改革効果および原価低減活動等により原価率が改善した影響で、売上総利益は前年同期に比べ1億50百万円増の19億90百万円(同8.2%増)となりました。
販売費及び一般管理費は、構造改革による人件費等の減少により、前年同期に比べ2億23百万円減の16億46百万円(同11.9%減)となりました。