退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 18億7800万
- 2019年3月31日 -6.34%
- 17億5900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (2018年3月31日)2019/08/08 11:55
当連結会計年度
(2019年3月31日)1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 (注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。繰延税金資産 減価償却費 20 退職給付に係る負債 339 減損損失 86 繰延税金資産 減価償却費 24 退職給付に係る負債 275 減損損失 114
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 4 固定負債2019/08/08 11:55
当連結会計年度末における固定負債合計は21億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億81百万円減少いたしました。主な要因は、退職給付に係る負債の減少によるものであります。
5 純資産 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2019/08/08 11:55
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表退職給付に係る負債の期首残高 7 百万円 合併による簡便法から原則法への移行に伴う影響額 △7 退職給付に係る負債の期末残高 -