純資産
連結
- 2013年3月31日
- 696億200万
- 2014年3月31日 +8.3%
- 753億7900万
- 2015年3月31日 +10.51%
- 833億100万
個別
- 2013年3月31日
- 667億4700万
- 2014年3月31日 +6.61%
- 711億6200万
- 2015年3月31日 +9.44%
- 778億8200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/19 15:01
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ4,610百万円増加し19,642百万円となりました。流動負債は、新キット工場の建築等による設備関係支払手形5,934百万円の増加、新キット工場の建築に伴う着工金の支払等による未払金2,410百万円の減少等により、3,389百万円増加し16,620百万円となりました。固定負債は、繰延税金負債の計上等により1,220百万円増加し3,021百万円となりました。2015/06/19 15:01
当連結会計年度末の純資産は、当期純利益5,659百万円の計上による増加、その他有価証券評価差額金2,932百万円の増加、剰余金の配当による1,745百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べて7,922百万円増加し83,301百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の83.4%から80.9%となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/06/19 15:01 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/19 15:01
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 4,791円96銭 5,295円72銭 1株当たり当期純利益 358円10銭 359円81銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。