売上高
連結
- 2014年3月31日
- 347億9300万
- 2015年3月31日 +1.26%
- 352億3300万
個別
- 2014年3月31日
- 346億500万
- 2015年3月31日 +1.1%
- 349億8500万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/19 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,398 17,237 26,532 35,233 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 2,012 4,268 6,786 8,678 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2015/06/19 15:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 業績等の概要
- 製品の販売状況は、全体的には消費税増税の影響や、医療機関からのコスト削減要請や他社との競争による影響がありました。しかしながら、キット製品は、「オペラマスター」を中心に売上を伸ばすことができました。また、手術室運営の効率化と医療機関の経営改善に貢献する「手術管理システム」は、医療機関に販売し、順調に導入が進んでおります。2015/06/19 15:01
これらの結果、当連結会計年度の売上高は35,233百万円(前期比1.3%増)となりました。このうちキット製品の売上高は18,877百万円(同4.7%増)、不織布製品の売上高は10,011百万円(同3.3%減)となりました。売上原価は、為替の影響により前期に比べ原価率が上昇しましたが、販売費及び一般管理費は、効率的な経費の使用に努め、計画内の金額に収めることができました。この結果、連結営業利益は8,505百万円(同2.8%減)となりました。連結経常利益は、為替の影響等があり8,768百万円(同3.2%減)となりました。また、貸倒損失等による特別損失の発生や法人税軽減があり、連結当期純利益は5,659百万円(同0.5%増)となりました。
なお、セグメント情報の記載は、医療用消耗品等の製造・販売の単一事業でありますので省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 製品の販売状況は、全体的には消費税増税の影響や、医療機関からのコスト削減要請や他社との競争による影響がありました。しかしながら、キット製品は、「オペラマスター」を中心に売上を伸ばすことができました。また、手術室運営の効率化と医療機関の経営改善に貢献する「手術管理システム」は、医療機関に販売し、順調に導入が進んでおります。2015/06/19 15:01
これらの結果、当連結会計年度の売上高は35,233百万円(前期比1.3%増)となりました。このうちキット製品の売上高は18,877百万円(同4.7%増)、不織布製品の売上高は10,011百万円(同3.3%減)となりました。
[営業利益]