純資産
連結
- 2015年3月31日
- 833億100万
- 2016年3月31日 +5.17%
- 876億1000万
- 2017年3月31日 +2.3%
- 896億2900万
個別
- 2015年3月31日
- 778億8200万
- 2016年3月31日 +4.65%
- 815億700万
- 2017年3月31日 +2.49%
- 835億3900万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/23 15:26
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1,214百万円増加し13,567百万円となりました。流動負債は、新キット工場の機械設備の構築等による未払金1,205百万円の増加、設備関係支払手形416百万円の減少等により1,034百万円増加し10,177百万円となりました。固定負債は、信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)の導入による長期借入金508百万円の計上と、所有する株式の時価評価に係る繰延税金負債の409百万円の減少等により180百万円増加し3,389百万円となりました。2017/06/23 15:26
当連結会計年度末の純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益5,786百万円の計上による増加、剰余金の配当による1,871百万円の減少、信託型従業員持株インセンティブ・プラン(E-Ship®)の導入等による自己株式515百万円の増加、所有する株式の一部売却と時価評価によるその他有価証券評価差額金1,168百万円の減少等により、前連結会計年度末に比べて2,019百万円増加し89,629百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の87.6%から86.8%へ減少いたしました。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2017/06/23 15:26
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度512百万円、76千株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/23 15:26 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/23 15:26
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 5,569円77銭 5,726円25銭 1株当たり当期純利益 375円81銭 369円06銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。