仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 4億9500万
- 2020年3月31日 -26.06%
- 3億6600万
個別
- 2019年3月31日
- 2億2000万
- 2020年3月31日 -35.45%
- 1億4200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 品・半製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(3)貯蔵品
最終仕入原価法2020/06/19 15:33 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2020/06/19 15:33
製品・半製品・仕掛品・原材料……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……最終仕入原価法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.棚卸資産の評価基準および評価方法2020/06/19 15:33
(1)製品・半製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの……連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2
項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応
じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り組む方法によっており
ます。
(2)デリバティブの評価基準及び評価方法……時価法
(3)棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品……移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
製品・半製品・仕掛品・原材料……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……最終仕入原価法2020/06/19 15:33