純資産
連結
- 2020年3月31日
- 939億2100万
- 2021年3月31日 +2.16%
- 959億5100万
- 2022年3月31日 -16.63%
- 799億9600万
個別
- 2020年3月31日
- 868億9000万
- 2021年3月31日 +2.38%
- 889億6200万
- 2022年3月31日 -19.09%
- 719億7700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (8)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2022/06/24 16:06
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、収益及び費用は在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(9)重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ9,278百万円増加し18,970百万円となりました。流動負債は、自己株式の取得に伴う資金の借入による1年内返済予定の長期借入金1,934百万円の増加、支払手形及び買掛金278百万円の減少等により、1,758百万円増加し9,348百万円となりました。固定負債は、自己株式の取得に伴う資金の借入による長期借入金7,667百万円の増加、繰延税金負債218百万円の減少等により、7,519百万円増加し9,622百万円となりました。2022/06/24 16:06
当連結会計年度末の純資産は、2021年3月8日及び2022年2月8日開催の取締役会決議に基づく取得等による、自己株式18,658百万円の増加、親会社株主に帰属する当期純利益4,370百万円の計上による増加、剰余金の配当による1,995百万円の減少等により前連結会計年度末に比べて15,955百万円減少し79,996百万円となりました。
以上の結果、自己資本比率は前連結会計年度末の90.76%から80.79%となりました。また、1株当たり当期純利益(EPS)は前連結会計年度の164.03円から153.00円へ減少、自己資本当期純利益率(ROE)は前連結会計年度の5.23%から4.97%へ減少いたしました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/06/24 16:06
市場価格のない株式等以外のもの……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等……移動平均法による原価法 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/24 16:06
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 3,182円97銭 3,296円32銭 1株当たり当期純利益 164円03銭 153円00銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。