ジーエルサイエンス(7705)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億5516万
- 2014年12月31日 -78.05%
- 9991万
- 2015年12月31日 +18.24%
- 1億1814万
- 2016年12月31日 +332.11%
- 5億1052万
- 2017年12月31日 +67.99%
- 8億5761万
- 2018年12月31日 +58.99%
- 13億6353万
- 2019年12月31日 -20.41%
- 10億8517万
- 2020年12月31日 +72.01%
- 18億6661万
- 2021年12月31日 +29.02%
- 24億824万
- 2022年12月31日 +32.06%
- 31億8029万
- 2023年12月31日 -16.53%
- 26億5464万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:13
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 分析機器事業 半導体事業 自動認識事業 分析用装置 3,610,340 - - 3,610,340
(単位:千円) 報告セグメント 合計 分析機器事業 半導体事業 自動認識事業 分析用装置 3,824,087 - - 3,824,087 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い経済活動の正常化が進み、緩やかな回復の動きが見られました。しかし、長期化するウクライナ情勢に加え、中東情勢が緊迫化するなどの地政学的リスクの影響により、原油等をはじめとするエネルギー資源や原材料価格の高騰及び為替相場の円安基調の継続による物価高の影響が続いており、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/02/13 9:13
このような経営環境下におきまして、売上高につきましては、分析機器事業と自動認識事業は、堅調に推移し前年同期を上回りましたが、半導体事業は出荷調整の影響のため前年同期を下回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、26,314百万円(前年同期比 4.9%減)となりました。損益につきましては、営業利益 4,031百万円(前年同期比 7.0%減)、経常利益 4,260百万円(前年同期比 10.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 2,288百万円(前年同期比 3.5%減)となりました。