営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 27億1625万
- 2021年3月31日 +41.6%
- 38億4629万
個別
- 2020年3月31日
- 11億279万
- 2021年3月31日 +7.62%
- 11億8678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額は、セグメント間取引消去によるものです。2021/06/25 9:37
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、セグメント間取引消去によるものです。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/25 9:37 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 新中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)の経営目標 (連結)2021/06/25 9:37
(2) 経営環境及び優先的に対処すべき課題項目 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 計画 計画 計画 売上高(百万円) 29,880 32,800 34,910 営業利益(百万円) 4,140 4,670 5,020 営業利益率(%) 13.9 14.2 14.4
今後の経済見通しについては、全世界で新型コロナウイルス感染症に対するワクチン接種が進められており、各国政府による追加経済対策等により回復の足取りが早まることも予想されますが、引き続き先行き不透明な状況が続くものと思われます。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境下におきまして、当社グループは、新型コロナウイルス感染症対策として、取引先に対してはオンライン商談やウェビナーを活用した営業活動を可能な範囲で行っており、従業員に対しては時差出勤・在宅勤務・出張制限等の対策を実施しております。また、今年度は2018年度からスタートした中期経営計画(3ヵ年)の最終年度として、計画達成に向け、成長と収益力及び品質の向上、海外戦略の推進、人材基盤や情報管理の強化等に取り組んでまいりました。2021/06/25 9:37
この結果、当連結会計年度の売上高につきましては、29,217百万円(前連結会計年度比 14.4%増)となりました。損益につきましては、営業利益は 3,846百万円(前連結会計年度比 41.6%増)、経常利益は 3,915百万円(前連結会計年度比 38.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は 2,257百万円(前連結会計年度比 38.2%増)となりました。
b. セグメント情報に記載された区分ごとの状況