構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 1億2680万
- 2022年3月31日 -9.59%
- 1億1464万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。2022/06/24 11:08
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2022/06/24 11:08
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 10,616 千円 19,495 千円 機械装置及び運搬具 4,092 〃 2,250 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2022/06/24 11:08
担保資産に対応する債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 1,597,997 千円 2,395,325 千円 土地 2,173,981 〃 2,173,981 〃
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/06/24 11:08
2 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 総合技術センター 東棟空調更新工事 19,000千円 構築物 福島工場 防雪柵設置工事 3,559千円 機械及び装置 総合技術センター 特殊フード設置工事 27,680千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の状況)2022/06/24 11:08
当連結会計年度末の流動資産は売掛金等の売上債権及び棚卸資産の増加などにより24,829百万円(前連結会計年度末に比べ 1,855百万円の増加)となりました。固定資産は建物及び構築物の増加などにより 18,145百万円(前連結会計年度末に比べ 2,436百万円の増加)となりました。その結果、資産合計では 42,975百万円(前連結会計年度末に比べ 4,291百万円の増加)となりました。
(負債の状況) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/06/24 11:08
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。