売上高
連結
- 2021年6月30日
- 3億1952万
- 2022年6月30日 -10.72%
- 2億8526万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/05 14:19
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/05 14:19
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,223,412 3,806,571 315,109 7,345,092
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,627,823 4,608,416 278,504 8,514,743 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による「蔓延防止等重点措置」が解除され経済活動に持ち直しがみられました。しかし、ロシアによるウクライナ侵攻等の地政学的リスクの影響により、原油等をはじめとするエネルギー資源や原材料価格が高騰しており、さらに、為替相場の円安見通しから更なる価格上昇が懸念され、依然として先行き不透明な状況が続いております。2022/08/05 14:19
このような経営環境下におきまして、売上高につきましては、分析機器事業と半導体事業は、堅調に推移し前年同期に比べ増加となりましたが、自動認識事業は半導体不足が電子部品等の調達に影響し前年同期を下回りました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、8,514百万円(前年同期比 15.9%増)となりました。損益につきましては、営業利益 1,264百万円(前年同期比 18.6%増)、経常利益 1,510百万円(前年同期比 39.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益 750百万円(前年同期比 37.2%増)となりました。