建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1300万
- 2020年12月31日 +30.77%
- 1700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2021/03/29 14:39
有形固定資産 定額法なお、主要な減価償却資産の耐用年数は次のとおりであります。建物………………………10年~50年工具、器具及び備品……5年~10年 無形固定資産 ソフトウエア……………社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/03/29 14:39
使用権資産の帳簿価額の内訳は以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 449 651 機械装置及び運搬具 11 7
- #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2021/03/29 14:39
前連結会計年度において、その他セグメントに属する株式会社キラリト及び非継続事業に属するシニア向け通信販売事業を営む株式会社全国通販の非金融資産について、減損の兆候を認識したためそれぞれ中期経営計画を修正し、見積った将来キャッシュ・フローに基づき使用価値を算定したところ、それぞれ帳簿価格を下回ったことから、のれん残高全額を減損損失として計上いたしました。加えて、有形固定資産及び無形資産についても同様に使用価値を見積ったところ、それぞれ帳簿価格を下回ったことから、各残高全額を減損損失として計上いたしました。なお、当社は各資産の売却価値を零と見積りました。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 株式会社キラリト 建物及び構築物 2 - のれん 268 - 株式会社全国通販 建物及び構築物 55 - 工具、器具及び備品 23 - - #4 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却費は償却可能価額をもとに算定しております。償却可能価額は、資産の取得価額から残存価額を差し引いて算出しております。土地等の償却を行わない資産を除き、見積り耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っております。主な見積耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/29 14:39
・建物及び構築物 2年~50年
・機械装置及び運搬具 2年~16年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 固定資産の減価償却の方法2021/03/29 14:39
3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準有形固定資産 定額法なお、主要な減価償却資産の耐用年数は次のとおりであります。建物………………………10年~50年工具、器具及び備品……5年~10年 無形固定資産 ソフトウエア……………社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。