- 7713
- 2026/10/20
- 時価
- 243億円
- PER 予
- 15.41倍
- 2010年以降
- 6.64-53.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.39-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.55%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2014/08/28 11:39
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益および振替高は市場実勢価格に基づいています。2014/08/28 11:39 - #3 業績等の概要
- 当事業におきましては、大学・独立行政法人向け研究開発分野は、公的機関の会計年度末となる3月に向けて研究開発予算の執行が進み、堅調に推移いたしました。民間向け研究開発分野及び製造・検査装置等への組込み用途においては、携帯端末市場に関連する半導体・電子部品業界やモバイル用FPD業界での設備投資に回復の兆しが見られ、レーザ加工機、検査装置への組込み用途やアライメント調整用途での手動・自動位置決め製品及び光学素子製品は堅調に推移いたしましたが、海外競合他社とのコスト競争の激化や生産設備の自動化の流れの影響もあり、手動位置決め装置は若干弱含みとなっております。又、バイオ業界向けの自動位置決め装置及びバイオ業界、医療業界、防衛関連業界向けの光学素子製品は需要が増加いたしましたが、通信業界向けの光学素子製品が低調に推移いたしました。2014/08/28 11:39
その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は56億9千9百万円(前年同期比5.9%増)となり、営業利益は9億1千1百万円(前年同期比9.4%増)となりました。
② システム製品事業