建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年5月31日
- 10億3229万
- 2016年5月31日 -9.48%
- 9億3443万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2016/08/30 11:21
前連結会計年度(平成27年5月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 401,298 334,415 66,883
(2)未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(平成28年5月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 401,298 347,792 53,506 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/08/30 11:21
前連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 当連結会計年度(自 平成27年6月1日至 平成28年5月31日) 建物及び構築物 78千円 -千円 機械装置及び運搬具 1,491 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/08/30 11:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 建物及び構築物 549,490千円 509,217千円 土地 678,161 678,161
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 企業誘致促進補助金等の受入れにより取得価額より控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2016/08/30 11:21
前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 建物及び構築物 60,050千円 60,050千円 機械装置及び運搬具 56,867 56,867 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて7.8%増加し、80億7百万円となりました。これは、有価証券が2億8千3百万円、棚卸資産が1億6千8百万円それぞれ増加したことなどによるものです。2016/08/30 11:21
固定資産は、前連結会計年度末に比べて3.0%減少し、63億3千9百万円となりました。これは、建物及び構築物が9千7百万円、投資不動産が4千2百万円それぞれ減少したことなどによるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2.7%増加し、143億4千7百万円となりました。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は売却による減少(16,181千円)及び減価償却(12,628千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却(12,362千円)であります。2016/08/30 11:21
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物及び構築物の取得による増加(650千円)であり、主な減少額は減価償却(32,786千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は建物及び構築物の取得による増加(1,146千円)であり、主な減少額は減価償却(31,756千円)であります。
4.期末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による鑑定評価額であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/08/30 11:21
建物及び構築物 15~47年
機械装置及び運搬具 9年