建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年5月31日
- 8億4219万
- 2020年5月31日 +102.14%
- 17億241万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2020/08/27 10:48
前連結会計年度(2019年5月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 401,298 387,921 13,376
(2)未経過リース料期末残高相当額等当連結会計年度(2020年5月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 401,298 401,298 - - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/08/27 10:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 建物及び構築物 418,197千円 -千円 土地 678,161 -
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 企業誘致促進補助金等の受入れにより取得価額より控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2020/08/27 10:48
前連結会計年度(2019年5月31日) 当連結会計年度(2020年5月31日) 建物及び構築物 60,050千円 60,050千円 機械装置及び運搬具 55,996 55,996 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1.2%増加し、89億9千3百万円となりました。これは、設備投資資金及び長期運転資金の確保を目的とした、有価証券による短期資金運用の取り止め(5億円)及び金融機関からの長期借入による調達により、現金及び預金が9億4千2百万円増加しました。又、これに伴い有価証券が5億9百万円、原材料及び貯蔵品が1億8千4百万円それぞれ減少したこと等によるものです。2020/08/27 10:48
固定資産は、前連結会計年度末に比べて4.2%増加し、71億5千9百万円となりました。これは、当社における本社・日高工場新工場棟の完成により建物及び構築物が9億2千3百万円増加(うち、4億3千1百万円は前連結会計年度末における建設仮勘定からの振替)したこと等によるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて2.5%増加し、161億5千2百万円となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却(11,908千円)であります。当連結会計年度の主な減少額は減価償却(11,865千円)であります。2020/08/27 10:48
3.賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は建物及び構築物の取得による増加(7,000千円)であり、主な減少額は減価償却(30,664千円)であります。当連結会計年度の主な増加額は建物及び構築物の取得による増加(11,500千円)であり、主な減少額は減価償却(30,703千円)であります。
4.前連結会計年度末及び当連結会計年度末の時価は、主として社外の不動産鑑定士による鑑定評価に指標等を用いて調整を行った金額であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/08/27 10:48
建物及び構築物 15~47年
機械装置及び運搬具 9年