構築物(純額)
個別
- 2021年5月31日
- 1億2331万
- 2022年5月31日 -7.61%
- 1億1393万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2022/08/25 12:37
当社は定率法(ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法)を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 企業誘致促進補助金等の受入れにより取得価額より控除した圧縮記帳額は、次のとおりであります。2022/08/25 12:37
前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 建物及び構築物 60,050千円 60,050千円 機械装置及び運搬具 55,996 55,996 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて13.6%増加し、115億8千9百万円となりました。これは、有価証券が5億5千1百万円、原材料及び貯蔵品が2億6千8百万円それぞれ増加し、現金及び預金が1億6千4百万円減少したこと等によるものです。2022/08/25 12:37
固定資産は、前連結会計年度末に比べて1.6%減少し、69億2千万円となりました。これは、繰延税金資産が1億3千万円増加しましたが、投資有価証券が1億2千4百万円、建物及び構築物が1億4百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて7.4%増加し、185億9百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/08/25 12:37
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物付属設備及び構築物については定額法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。