- 7713
- 2026/10/19
- 時価
- 256億円
- PER 予
- 16.27倍
- 2010年以降
- 6.64-53.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2010年以降
- 0.39-1.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 7.82%
- ROA 予
- 6.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年5月31日
- 3486万
- 2022年5月31日 +23.02%
- 4288万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。2022/08/25 12:37
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいています。2022/08/25 12:37 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業においては、大学・国立研究開発法人向け研究開発分野の需要は弱含みで推移いたしました。民間企業向け研究開発分野及び産業分野は、エレクトロニクス分野を中心とした研究開発投資や設備投資に持ち直しの動きが見られ、総じて堅調に推移いたしました。国内・アジア地域を中心とした電子部品・半導体業界向けのレーザ加工機・検査装置向けの組込み用途の光学素子・薄膜製品や光学基本機器製品、及びバイオ業界向けの自動応用製品がそれぞれ好調に推移いたしました。米国地域では、バイオ業界、医療業界向けを中心に堅調に推移し、欧州地域においても、大学・官公庁向け、産業分野向けともに堅調に推移いたしましたが、東南アジア地域では、新型コロナウイルス感染症の影響が長引き光学要素部品が軟調に推移いたしました。2022/08/25 12:37
その結果、セグメント間の内部売上高を含む売上高は90億1千8百万円(前年同期比23.3%増)となり、営業利益は19億4千1百万円(前年同期比40.9%増)となりました。
ロ.システム製品事業