純資産
連結
- 2021年5月31日
- 138億6296万
- 2022年5月31日 +7.96%
- 149億6626万
- 2023年5月31日 +9.13%
- 163億3238万
個別
- 2021年5月31日
- 120億5366万
- 2022年5月31日 +5.39%
- 127億312万
- 2023年5月31日 +7.69%
- 136億7937万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)2023/08/29 12:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて21.4%増加し、43億1百万円となりました。2023/08/29 12:34
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて9.1%増加し、163億3千2百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/08/29 12:34
前連結会計年度において「電子記録債務」に含めていた「設備関係電子記録債務」は、負債及び純資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「電子記録債務」に表示していた690,332千円は、「電子記録債務」685,162千円、「設備関係電子記録債務」5,170千円として組み替えております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ.未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/08/29 12:34
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 場価格のない株式等以外のもの2023/08/29 12:34
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/29 12:34
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 当連結会計年度(自 2022年6月1日至 2023年5月31日) 1株当たり純資産額 2,101.38円 2,293.40円 1株当たり当期純利益 165.23円 210.85円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。