有価証券報告書-第49期(2023/06/01-2024/05/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「流動負債」の「設備関係電子記録債務」は、当連結会計年度において負債及び純資産の総額の100分の5以下となったため当連結会計年度から「流動負債」の「電子記録債務」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において独立掲記しておりました「流動負債」の「設備記録電子記録債務」288,651千円は、「電子記録債務」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年素の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた46,783千円は、「補助金収入」27,585千円、「その他」19,198千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで総額表示していました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」及び「定期預金の払戻による収入」は、連結財務諸表の明瞭性の観点から表示を見直し、「定期預金の純増減額(△は増加)」として純額表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」△792,843千円及び「定期預金の払戻による収入」592,842千円は、「定期預金の純増減額(△は増加)」200,000千円として組み替えております。
前連結会計年度まで総額表示していました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は、借入期間が短く、かつ回転期間が速いため、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」1,050,000千円及び「短期借入金の返済による支出」△1,050,000千円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」-千円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「流動負債」の「設備関係電子記録債務」は、当連結会計年度において負債及び純資産の総額の100分の5以下となったため当連結会計年度から「流動負債」の「電子記録債務」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の貸借対照表において独立掲記しておりました「流動負債」の「設備記録電子記録債務」288,651千円は、「電子記録債務」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度まで「営業外収益」の「その他」に含めて表示しておりました「補助金収入」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年素の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた46,783千円は、「補助金収入」27,585千円、「その他」19,198千円として組み替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度まで総額表示していました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」及び「定期預金の払戻による収入」は、連結財務諸表の明瞭性の観点から表示を見直し、「定期預金の純増減額(△は増加)」として純額表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」△792,843千円及び「定期預金の払戻による収入」592,842千円は、「定期預金の純増減額(△は増加)」200,000千円として組み替えております。
前連結会計年度まで総額表示していました「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」及び「短期借入金の返済による支出」は、借入期間が短く、かつ回転期間が速いため、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として純額表示することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「短期借入れによる収入」1,050,000千円及び「短期借入金の返済による支出」△1,050,000千円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」-千円として組み替えております。