- 6888
- 2026/09/24
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 赤字-207.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.31-4.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.99%
- ROE 予
- 12.51%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アクモス(6888)ののれん - ITソリューション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 1億3559万
- 2014年6月30日 -31.25%
- 9322万
- 2015年6月30日 -45.45%
- 5085万
- 2016年6月30日 -45.59%
- 2766万
- 2017年6月30日 -14.46%
- 2366万
- 2018年6月30日 -16.9%
- 1966万
- 2019年6月30日 -20.34%
- 1566万
- 2020年6月30日 -25.53%
- 1166万
- 2021年6月30日 -34.29%
- 766万
- 2022年6月30日 -52.18%
- 366万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 1億8899万
- 2025年6月30日 -10.26%
- 1億6961万
- 2026年6月30日 +107.31%
- 3億5162万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/09/24 15:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額は以下のとおりです。2026/09/24 15:10
前連結会計年度(自 2024年7月1日至 2025年6月30日) 当連結会計年度(自 2025年7月1日至 2026年6月30日) 退職給付費用 29,919 千円 30,457 千円 のれん償却費 21,062 千円 31,662 千円 - #3 事業等のリスク
- (7) 事業投資及び子会社株式の評価に係るリスクについて2026/09/24 15:10
当社グループでは、グループシナジーのある事業への投資を今後も継続してまいりますが、投資先企業の業績が計画を下回った場合には、のれん償却額などの経費が収益性に影響を与える場合があります。また、投資先企業に係る子会社株式、投資有価証券、のれんについて減損損失の適用対象となった場合には、これら資産の評価切り下げにより損失が発生し、業績に影響を及ぼす可能性があります。
(8) 自然災害、事故に関するリスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等20百万円2026/09/24 15:10
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間の均等償却を行っております。2026/09/24 15:10 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/09/24 15:10
当社の事業はサービス別のセグメントから構成されており、「ITソリューション事業」、「ITインフラ事業」及び「ITサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ITソリューション事業」は、SI・ソフトウェア開発、消防防災ソリューション、GISソリューションの開発、保守及び運用などを行っております。「ITインフラ事業」はIT基盤・ネットワーク構築、クラウド関連サービスの構築並びにこれらのコンサルティングを行っております。「ITサービス事業」は第三者保守サービス、病院情報システム維持管理、サーベイアンケート、事務局業務などを請負うビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)を行っております。 - #7 従業員の状況(連結)
- 2026年6月30日現在2026/09/24 15:10
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 情報技術事業 ITソリューション事業 388 (69) ITインフラ事業 61 (11)
2 従業員欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社システムズサービスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/09/24 15:10
流動資産 258,416千円 固定資産 36,834千円 のれん 211,999千円 流動負債 △127,919千円 - #9 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2026/09/24 15:10
当社グループの研究開発活動は、事業の専門性を高め、また新しいサービス・製品の拡充を図り競争力を強化するという方針に基づいて行われております。当連結会計年度は、主にITソリューション事業におけるシステムの研究開発等により総額3百万円(前期比0.1百万円減)の研究開発費を計上しております。 - #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳2026/09/24 15:10
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 法人税等還付 △0.9 〃 のれん償却額 1.8 〃 子会社との税率差異 2.2 〃
当社及び一部の連結子会社は、グループ通算制度を適用しており、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号2021年8月12日)に従って、法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理並びに開示を行っております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅰ.資産2026/09/24 15:10
当期末の総資産は前期末から446百万円増加し、5,824百万円となりました。これは主に、のれんの増加180百万円、現金及び預金の増加155百万円、商品の増加42百万円、仕掛品の増加27百万円の一方、受取手形、売掛金及び契約資産の減少13百万円があったことによるものです。
Ⅱ.負債 - #12 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/09/24 15:10
該当事項はありません。 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、コンピュータ機器等の販売における当社及び連結子会社の役割が代理人に該当する取引については、当該取引価格から第三者に対する支払額を控除した純額を収益として認識しております。2026/09/24 15:10
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、10年間の均等償却を行っております。 - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 過去の販売実績や将来の販売見込に基づき商品を保有しておりますが、市場環境の変化、販売計画や将来の経済状況の変動等により、翌連結会計年度の商品の金額に重要な影響を及ぼす可能性があります。2026/09/24 15:10
(2)のれんの評価
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額