アクモス(6888)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - ITソリューション事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年6月30日
- 1138万
- 2014年6月30日 +739.99%
- 9560万
- 2015年6月30日 -11.08%
- 8501万
- 2016年6月30日 -23.84%
- 6475万
- 2017年6月30日 -39.18%
- 3938万
- 2018年6月30日 -67.99%
- 1260万
- 2019年6月30日 +197.32%
- 3747万
- 2020年6月30日 +80.87%
- 6778万
- 2021年6月30日 -61.22%
- 2628万
- 2022年6月30日 +0.78%
- 2648万
- 2023年6月30日 +221.13%
- 8506万
- 2024年6月30日 +17.12%
- 9962万
- 2025年6月30日 -68.4%
- 3148万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減価償却費の調整額4,477千円は、全社資産に係る減価償却費等であります。2025/09/24 15:08
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,866千円は、本社の設備投資額であります。
当連結会計年度(自 2024年7月1日 至 2025年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,866千円は、本社の設備投資額であります。2025/09/24 15:08
- #3 事業等のリスク
- (2) 特定事業分野の顧客に対する売上依存度に係るリスクについて2025/09/24 15:08
当社のITソリューション事業については、特定の総合電機メーカー及びそのグループ企業の顧客に売上が集中しております。業種は分散しておりますが、顧客企業の業績や契約内容の変更などにより売上高が変動するリスクがあります。
(3) 契約の解除、中途解約に係るリスクについて - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/09/24 15:08
当社の事業はサービス別のセグメントから構成されており、「ITソリューション事業」、「ITインフラ事業」及び「ITサービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
「ITソリューション事業」は、SI・ソフトウェア開発、消防防災ソリューション、GISソリューションの開発、保守及び運用などを行っております。「ITインフラ事業」はIT基盤・ネットワーク構築、クラウド関連サービスの構築並びにこれらのコンサルティングを行っております。「ITサービス事業」は第三者保守サービス、病院情報システム維持管理、サーベイアンケート、事務局業務などを請負うビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年6月30日現在2025/09/24 15:08
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) 情報技術事業 ITソリューション事業 347 (50) ITインフラ事業 51 (11)
2 従業員欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #6 研究開発活動
- 6 【研究開発活動】2025/09/24 15:08
当社グループの研究開発活動は、事業の専門性を高め、また新しいサービス・製品の拡充を図り競争力を強化するという方針に基づいて行われております。当連結会計年度は、主にITソリューション事業におけるシステムの研究開発等により総額3百万円(前期比5百万円減)の研究開発費を計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2025/09/24 15:08
(注) 1 セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 生産高(千円) 前年同期比(%) ITソリューション事業 2,726,176 8.4 ITインフラ事業 561,283 5.4
2 金額は、製造原価によっております。