- 6888
- 2026/10/09
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2010年以降
- 赤字-207.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.31-4.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 12.51%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/11/13 9:37
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成29年11月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,215,400 10,215,400 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式なお、単元株式数は100株であります。 計 10,215,400 10,215,400 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アクモス株式会社では、情報セキュリティ分野を専門特化する分野として掲げております。自社開発サービス「標的型攻撃メール対応訓練」(SYMPROBUS Targeted Mail Training)の代理店販売による営業を進め大手企業へのテスト導入が決定したほか、パートナー企業の製品を活用してセキュリティに関連した案件への営業活動を展開しました。前期より積極的に受託開発や請負案件の受注活動を行っておりましたが、機械メーカーでのシステム更新に伴う常駐型開発案件での増員対応や、システム開発、構築分野共に案件が増加したこと等から、当四半期の売上高は578百万円(前年同四半期は415百万円、前年同四半期比39.1%増)となりました。2017/11/13 9:37
ASロカス株式会社では、空間情報の利活用の専門特化に取り組んでおります。森林ICTプラットフォームの地方自治体への導入実績をもとに、引き続き森林ICTプラットフォームを中心として関連する山林調査などGIS以外の案件も併せて地方自治体や森林組合などからの受注に取り組みました。これまでの市場ニーズに合わせた既存の開発に、中長期に商品・製品開発に取り組む専任の開発を加えて開発体制の強化を図り、主力製品であるGEOSISの開発を進めるとともにGIS以外のシステムにも取り組み始めております。当四半期の売上高は67百万円(前年同四半期は売上高69百万円、前年同四半期比2.7%減)となりました。
ACMOSソーシングサービス株式会社では、医療や自動車業界を中心とした業種でのICTサービスの専門特化に取り組んでおります。当四半期では企業向けシステム開発、医療系システムの構築、運用分野共に業績は順調に推移しました。人材採用の環境は厳しいものの経験者を含めた採用活動と社員の専門性向上のための教育を継続して行っております。当四半期の売上高は139百万円(前年同四半期は売上高149百万円、前年同四半期比6.2%減)となりました。