- 6888
- 2026/08/28
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 11.61倍
- 2010年以降
- 赤字-207.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.45倍
- 2010年以降
- 0.31-4.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.98%
- ROE 予
- 12.51%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2024年6月30日
- 8347万
- 2025年6月30日 +134.68%
- 1億9589万
個別
- 2024年6月30日
- 4670万
- 2025年6月30日 +228.05%
- 1億5321万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(子会社株式及び関連会社株式)
移動平均法による原価法
(その他有価証券)
市場価格のない株式等以外のもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
商品・・・・主として月次総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
仕掛品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/24 15:08 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅰ.資産2025/09/24 15:08
当期末の総資産は前期末から117百万円増加し、5,378百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金の増加178百万円、仕掛品の増加112百万円の一方、現金及び預金の減少139百万円があったことによるものです。
Ⅱ.負債 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品・・・・主として月次総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/09/24 15:08
仕掛品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/09/24 15:08
仕掛品・・・個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
2 固定資産の減価償却の方法