- 6888
- 2026/10/16
- 時価
- 54億円
- PER 予
- 12.33倍
- 2010年以降
- 赤字-207.01倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.54倍
- 2010年以降
- 0.31-4.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.69%
- ROE 予
- 12.51%
- ROA 予
- 7.38%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アクモス(6888)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ITサービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年12月31日
- 50万
- 2017年12月31日 -32.6%
- 33万
- 2019年12月31日 -13.65%
- 29万
- 2020年12月31日 -40.55%
- 17万
- 2021年12月31日 +13.87%
- 19万
- 2022年12月31日 -49.75%
- 99,000
- 2023年12月31日 +14.14%
- 11万
- 2024年12月31日 +120.35%
- 24万
- 2025年12月31日 +160.24%
- 64万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 結会社の状況
当第2四半期連結累計期間において、連結会社の従業員数に著しい増減はありません。
②提出会社の状況
当第2四半期累計期間において、提出会社の従業員数に著しい増減はありません。
(6)生産、受注及び販売の実績
当社グループの販売実績は、上記「(1)財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。
ITソリューション事業では、メーカーの戦略パートナー認定にともなう業容拡大により売上が伸長し、開発請負も堅調に推移したことにより、生産実績は23.6%、受注高は16.0%、受注残高は49.0%増加しております。
ITインフラ事業では、クラウド化及びセキュリティ強化の需要をとらえ、着実に受注を獲得し、構築、運用を中心に堅調に推移したことにより、生産実績は26.6%、受注高は62.7%、受注残高は50.0%増加しております。
ITサービス事業では、売上減少により、生産実績は18.5%、受注高は23.9%減少しております。
(7)主要な設備
当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び前連結会計年度末における主要な設備に関する計画からの著しい変更はありません。2024/02/14 9:37