無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 3億9713万
- 2019年3月31日 +1.62%
- 4億356万
個別
- 2018年3月31日
- 2101万
- 2019年3月31日 +34.84%
- 2833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) (単位:千円)2019/06/21 9:08
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) (単位:千円)時計関連 メガネフレーム その他 合計 持分法適用会社への投資額 ― 11,358 ― 11,358 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 454,429 21,815 12,798 489,043
4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)時計関連 メガネフレーム その他 合計 持分法適用会社への投資額 ― 12,462 ― 12,462 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 99,865 1,051 ― 100,917 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/21 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/06/21 9:08
投資活動の結果支出した資金は6,154千円(前連結会計年度は423,422千円)となりました。収入の主な内訳は、定期預金の払戻による収入234,040千円、支出の主な内訳は、定期預金の預入による支出165,024千円、有形及び無形固定資産の取得による支出70,265千円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外連結子会社は定額法を採用しております。2019/06/21 9:08
② 無形固定資産(リ-ス資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として定率法(ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用しております。2019/06/21 9:08
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リ-ス資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/21 9:08