構築物(純額)
個別
- 2013年9月30日
- 966万
- 2014年9月30日 -19.88%
- 774万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.従業員数の(外書)は、臨時従業員数であります。2014/12/19 12:46
5. 建物の一部は賃貸しており、賃貸している建物及び構築物の金額は{内書}しております。
(2)在外子会社 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は3年~38年、機械及び装置は5年~9年、工具、器具及び備品は2年~20年であります。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて定額法によっております。
(3)投資不動産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は7年~38年であります。2014/12/19 12:46 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/12/19 12:46
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 建物及び構築物 -千円 47,052千円 機械装置及び運搬具 21 331 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失140,923千円を計上いたしました。2014/12/19 12:46
当社グループは、事業用資産について各事業セグメントを基礎としつつ、経営管理単位を勘案しグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 広島県東広島市 遊休資産 土地 5,475 中国深セン 遊休資産 建物及び構築物 90,414 中国深セン 事業用資産 機械装置 45,033
上記資産グループのうち事業用資産については、非球面レンズの製造中止に伴い、関連する設備について、関連する資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、中国深センについては、他への転用や売却が困難であることから、正味売却価額を0円としております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
当社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は3年~38年、機械装置及び運搬具は5年~9年、工具、器具及び備品は2年~20年であります。
2)無形固定資産
定額法を採用しております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3)投資不動産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は7年~38年であります。2014/12/19 12:46