- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/13 17:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2015/02/13 17:06- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
コスメ・メディカル機器事業においては、化粧品業界向けのカウンセリング機器の新規受注に向けた営業活動を進めております。一部メーカーのカスタム製品の納品があったことから、売上高は前年同期に比べ増加いたしました。利益面においては営業損失となりました。
機能性材料・その他の事業 売上高 412百万円(前年同期比13.4%減)、営業利益 36百万円(前年同期比23.5%減)
機能性材料・その他の事業においては、一部メーカー向けシール材、粒子類の在庫調整があったことから、売上高は前年同期に比べ減少し、利益面においても減益となりました。
2015/02/13 17:06