純資産
連結
- 2013年9月30日
- 20億7648万
- 2014年9月30日 +3.69%
- 21億5305万
- 2015年9月30日 +4.62%
- 22億5245万
個別
- 2013年9月30日
- 19億2593万
- 2014年9月30日 -13.06%
- 16億7445万
- 2015年9月30日 -8.93%
- 15億2486万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- なお、減損処理にあたっては、期末における時価が取得原価に比べ50%以上下落した場合には、時価の回復可能性がないものとして減損処理を行っております。2015/12/10 13:33
また、時価を把握することが極めて困難と認められる非上場株式の減損処理にあたっては、財政状態の悪化があり、かつ1株当たり純資産額が取得原価に比べ50%程度以上下落した場合は減損処理としますが、個別に回復可能性を判断し、最終的に減損処理の要否を決定しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態の分析2015/12/10 13:33
当連結会計年度末における総資産の残高は5,580百万円で、前連結会計年度末に比べ143百万円増加いたしました。主な増加は、現金及び預金612百万円であります。主な減少は、関係会社預け金658百万円であります。総資産 5,580百万円 (前連結会計年度末比 2.6%増) 総負債 3,327百万円 (前連結会計年度末比 1.3%増) 純資産 2,252百万円 (前連結会計年度末比 4.6%増) 自己資本比率 40.4% (前連結会計年度末比 0.8ポイント増)
負債の残高は3,327百万円で、前連結会計年度末に比べ43百万円増加いたしました。主な増加は、未払金101百万円であります。主な減少は、支払手形及び買掛金133百万円であります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/10 13:33
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております2015/12/10 13:33 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/12/10 13:33
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/12/10 13:33
センテック株式会社 前連結会計年度 当連結会計年度 固定負債合計 - - 純資産合計 1,735,187 1,740,997 売上高 2,697,423 3,127,829 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/10 13:33
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 1株当たり純資産額 154円52銭 161円66銭 1株当たり当期純利益金額 1円55銭 4円36銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。