売上高
連結
- 2013年2月28日
- 93億5942万
- 2014年2月28日 +51.36%
- 141億6671万
個別
- 2013年2月28日
- 42億7664万
- 2014年2月28日 +8.08%
- 46億2231万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/05/30 9:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,338,004 6,180,465 9,878,590 14,166,717 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 155,195 566,268 916,819 1,045,121 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/05/30 9:37
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/05/30 9:37
顧客の名称又は氏名 売上高 Samsung Electronics Suzhou LCD Co.,Ltd. 3,387,182 台湾セミコンダクター・マニュファクチャリング・カンパニー・リミテッド 2,553,241 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/05/30 9:37
(表示方法の変更) - #5 業績等の概要
- 当業界におきましては、スマートフォンやタブレット端末の需要拡大に伴い、台湾のファウンドリによる積極的な半導体設備投資が行われたことに加え、中国においてはディスプレー製造関係の大規模な設備投資が実施されました。2014/05/30 9:37
このような状況の中で当社グループは、台湾の主要取引先や国内外の取引先から、主力製品であるウエハソータやEFEM等のウエハ搬送装置とともに、基板保管装置「N2パージ対応ウエハストッカ」などの新規開発装置の受注が増加しました。さらに韓国の主要取引先による中国向けのディスプレー製造装置の大口受注に対応して、ガラス基板搬送装置やガラスカッティングマシン(GCM)を多数納入したことに加え、円安により海外売上高が増加したことなどから連結売上高は大幅な増収となり、過去最高の実績となりました。
また、当社は、昨年11月、iPS細胞をはじめとする自動細胞培養を実現するためのバイオ・オートメーション用スケジューリング・ソフトウェアパッケージ「AsuRa」(アシュラ)を開発し、販売を開始するなど、新規分野への新製品投入にも注力しました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2014/05/30 9:37
(注) 1.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合品目別 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 販売高(千円) 前年同期比(%)
(注) 1 Samsung Electronics Suzhou LCD Co.,Ltd.は、当連結会計年度に主要顧客になったものであり、前連結会計年度の売上高はありません。相手先 前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
2 三星電子㈱に対する当連結会計年度の売上高は、186,062千円(総販売実績に対する割合1.3%)であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2014/05/30 9:37
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ51.4%増加し、14,166百万円となりました。主な要因は、スマートフォンやタブレット端末の需要拡大に伴い、台湾のファウンドリによる積極的な半導体設備投資が行われたことに加え、中国でのディスプレー製造関係の大規模な設備投資が実施されたためであります。
これにより当社グループは、台湾の主要取引先や国内外の取引先から、主力製品であるウエハソータやEFEM等のウエハ搬送装置とともに、基板保管装置「N2パージ対応ウエハストッカ」などの新規開発装置の受注が増加しました。さらに韓国の主要取引先による中国向けのディスプレー製造装置の大口受注に対応して、ガラス基板搬送装置やガラスカッティングマシン(GCM)を多数納入したことに加え、円安により海外売上高が増加したことなどから連結売上高は大幅な増収となり、過去最高の実績となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※6 関係会社との主な取引は、次のとおりであります。2014/05/30 9:37
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 製品売上高 1,841,636千円 2,075,031千円 商品売上高 3,098千円 7,442千円 当期製品製造原価(原材料仕入高) 1,175,881千円 1,496,413千円