営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 6億4679万
- 2014年8月31日 -79.1%
- 1億3520万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、ガラス基板搬送機の売上高は、韓国の主要取引先による韓国及び中国向けディスプレー製造装置の設備投資減少の影響を受け、受注及び販売が予想以上に低調に推移したため大幅な減少となり、569百万円(前年同期比66.6%減)となりました。2014/10/15 10:11
損益面については、韓国子会社におけるガラス基板搬送機の売上高減少により、営業利益は大幅な減少となりました。また、経常利益及び四半期純利益は、為替差益や少数株主損失の影響などにより営業利益に比べて増加しました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高5,234百万円(前年同期比15.3%減)、営業利益135百万円(前年同期比79.1%減)、経常利益184百万円(前年同期比67.3%減)、四半期純利益271百万円(前年同期比29.2%減)となりました。