当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 4億365万
- 2015年2月28日 +114.52%
- 8億6592万
個別
- 2014年2月28日
- 2億6941万
- 2015年2月28日 +178.18%
- 7億4944万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/05/29 13:16
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額 4.10 11.62 19.44 14.95 - #2 業績等の概要
- また、バイオ・ゲノム関連装置については、創薬のための研究開発に使用されるインキュベータ(細胞培養装置)や、iPS細胞をはじめとする細胞培養に携わる研究者が手作業で行っている細胞培養処理を自動で行うことを実現するためのソフトウェアパッケージなどを関連会社を通じて販売、供給しました。2015/05/29 13:16
損益面につきましては、韓国子会社におけるガラス基板搬送機の売上高減少により、営業利益は前期に比べて減少となりましたが、少数株主損失の計上などにより、当期純利益は前期に比べて大幅に増加しました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高12,751百万円(前期比10.0%減)、営業利益782百万円(前期比32.7%減)、経常利益886百万円(前期比15.6%減)、当期純利益865百万円(前期比114.5%増)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- り、記載を省略しております。2015/05/29 13:16
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条
第4項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオ・ゲノム関連装置については、創薬のための研究開発に使用されるインキュベータ(細胞培養装置)や、iPS細胞をはじめとする細胞培養に携わる研究者が手作業で行っている細胞培養処理を自動で行うことを実現するためのソフトウェアパッケージなどを関連会社を通じて販売、供給しました。2015/05/29 13:16
損益面につきましては、韓国子会社におけるガラス基板搬送機の売上高減少により、営業利益は前期に比べて減少となりましたが、少数株主損失の計上などにより、当期純利益は前期に比べて大幅に増加しました。
その結果、営業利益782百万円(前期比32.7%減)、経常利益886百万円(前期比15.6%減)、当期純利益865百万円(前期比114.5%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/29 13:16
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり当期純利益金額 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 403,651 865,929 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 403,651 865,929 普通株式の期中平均株式数(株) 16,977,252 17,264,841