- 6323
- 2026/09/07
- 時価
- 6780億円
- PER 予
- 23.97倍
- 2010年以降
- 赤字-51.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.88倍
- 2010年以降
- 0.32-5.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.52%
- ROE 予
- 20.35%
- ROA 予
- 13.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 11億6173万
- 2015年2月28日 -32.67%
- 7億8214万
個別
- 2014年2月28日
- -2551万
- 2015年2月28日
- 3億9744万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、バイオ・ゲノム関連装置については、創薬のための研究開発に使用されるインキュベータ(細胞培養装置)や、iPS細胞をはじめとする細胞培養に携わる研究者が手作業で行っている細胞培養処理を自動で行うことを実現するためのソフトウェアパッケージなどを関連会社を通じて販売、供給しました。2015/05/29 13:16
損益面につきましては、韓国子会社におけるガラス基板搬送機の売上高減少により、営業利益は前期に比べて減少となりましたが、少数株主損失の計上などにより、当期純利益は前期に比べて大幅に増加しました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高12,751百万円(前期比10.0%減)、営業利益782百万円(前期比32.7%減)、経常利益886百万円(前期比15.6%減)、当期純利益865百万円(前期比114.5%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオ・ゲノム関連装置については、創薬のための研究開発に使用されるインキュベータ(細胞培養装置)や、iPS細胞をはじめとする細胞培養に携わる研究者が手作業で行っている細胞培養処理を自動で行うことを実現するためのソフトウェアパッケージなどを関連会社を通じて販売、供給しました。2015/05/29 13:16
損益面につきましては、韓国子会社におけるガラス基板搬送機の売上高減少により、営業利益は前期に比べて減少となりましたが、少数株主損失の計上などにより、当期純利益は前期に比べて大幅に増加しました。
その結果、営業利益782百万円(前期比32.7%減)、経常利益886百万円(前期比15.6%減)、当期純利益865百万円(前期比114.5%増)となりました。