当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 8億6592万
- 2016年2月29日 +149.64%
- 21億6172万
個別
- 2015年2月28日
- 7億4944万
- 2016年2月29日 +139.18%
- 17億9254万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/31 10:27
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額 6.80 36.22 38.45 43.62 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/05/31 10:27
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- また、バイオ・ゲノム関連装置につきましては、iPS細胞などの細胞培養に使用されるインキュベータ(細胞培養装置)に加え、細胞培養作業のうち研究者の手作業で行っている培地交換作業の自動化を実現する新製品として、自動培地交換機能搭載のインキュベータ「CellKeeper®」を発表しました。2016/05/31 10:27
損益面につきましては、主力製品のウエハ搬送機を中心とした売上高増加により、ベトナム生産工場の稼働率向上などから売上原価率が改善した結果、営業利益、経常利益及び当期純利益はいずれも大幅な増益となりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高19,942百万円(前期比56.4%増)、営業利益2,938百万円(前期比275.7%増)、経常利益2,977百万円(前期比236.0%増)、当期純利益2,161百万円(前期比149.6%増)となりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオ・ゲノム関連装置につきましては、iPS細胞などの細胞培養に使用されるインキュベータ(細胞培養装置)に加え、細胞培養作業のうち研究者の手作業で行っている培地交換作業の自動化を実現する新製品として、自動培地交換機能搭載のインキュベータ「CellKeeper®」を発表しました。2016/05/31 10:27
損益面につきましては、主力製品のウエハ搬送機を中心とした売上高増加により、ベトナム生産工場の稼働率向上などから売上原価率が改善した結果、営業利益、経常利益及び当期純利益はいずれも大幅な増益となりました。
その結果、営業利益2,938百万円(前期比275.7%増)、経常利益2,977百万円(前期比236.0%増)、当期純利益2,161百万円(前期比149.6%増)となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/31 10:27
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり当期純利益金額 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 865,929 2,161,725 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る当期純利益(千円) 865,929 2,161,725 普通株式の期中平均株式数(株) 17,264,841 17,281,641