売上高
連結
- 2015年2月28日
- 127億5101万
- 2016年2月29日 +56.4%
- 199億4291万
個別
- 2015年2月28日
- 61億1970万
- 2016年2月29日 +54.13%
- 94億3221万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/05/31 10:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,772,698 7,540,626 12,698,429 19,942,914 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 83,061 900,364 1,800,637 3,044,211 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/05/31 10:27
(2) 有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2016/05/31 10:27
顧客の名称又は氏名 売上高 Samsung Electronics Suzhou LCD Co.,Ltd. 2,606,969 Samsung Display Co.,Ltd. 2,071,081 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2016/05/31 10:27
- #5 業績等の概要
- 当業界におきましては、パソコン需要の低迷やスマートフォンやタブレット端末の成長鈍化等に伴い、設備投資に消極的な動きが見られましたが、ファウンドリなどにおける半導体製造装置への設備投資や、中国、韓国の大手パネルメーカーによる大型・中小型パネル生産に必要な設備投資が継続して行われました。2016/05/31 10:27
このような状況の中で当社グループは、ウエハ搬送機及びガラス基板搬送機の受注及び販売がいずれも好調に推移し、過去最高の売上高を計上したことから、大幅な増収増益となりました。
主力製品であるウエハ搬送機につきましては、台湾や韓国等の主要取引先におけるウエハソータやEFEMの受注及び販売が好調に推移したことに加え、当第2四半期連結会計期間に多数受注した、当社独自開発のウエハ個別保管庫で独立した窒素供給及びスライドシャッタードアにより高い自然酸化膜抑制性能と高いクリーン度を同時に達成した「N2パージ対応ウエハストッカ」の装置納入に伴う売上増加により、連結売上高は12,575百万円(前期比40.0%増)となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2016/05/31 10:27
(注) 1.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合品目別 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 販売高(千円) 前年同期比(%)
(注) 1 Samsung Electronics Suzhou LCD Co.,Ltd.に対する前連結会計年度の売上高は、27,574千円(総販売実績に対する割合0.2%)であります。相手先 前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
2 Samsung Display Co.,Ltd.に対する前連結会計年度の売上高は、948,981千円(総販売実績に対する割合7.4%)であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の経営成績の分析2016/05/31 10:27
当連結会計年度における売上高は、前連結会計年度に比べ56.4%増加し、19,942百万円となりました。その主な要因は、ファウンドリなどにおける半導体製造装置への設備投資や、中国、韓国の大手パネルメーカーによる大型・中小型パネル生産に必要な設備投資が継続して行われたためであります。
これにより当社グループは、ウエハ搬送機及びガラス基板搬送機の受注及び販売がいずれも好調に推移し、過去最高の売上高を計上したことから、大幅な増収増益となりました。 - #8 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主な取引は、次のとおりであります。2016/05/31 10:27
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 営業による取引高 売上高 2,776,051千円 4,406,857千円 売上原価 2,199,042千円 3,892,591千円