- 6323
- 2026/09/11
- 時価
- 6110億円
- PER 予
- 21.6倍
- 2010年以降
- 赤字-51.47倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.4倍
- 2010年以降
- 0.32-5.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 20.35%
- ROA 予
- 13.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 8億8630万
- 2016年2月29日 +235.97%
- 29億7771万
個別
- 2015年2月28日
- 8億2331万
- 2016年2月29日 +187.3%
- 23億6533万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、バイオ・ゲノム関連装置につきましては、iPS細胞などの細胞培養に使用されるインキュベータ(細胞培養装置)に加え、細胞培養作業のうち研究者の手作業で行っている培地交換作業の自動化を実現する新製品として、自動培地交換機能搭載のインキュベータ「CellKeeper®」を発表しました。2016/05/31 10:27
損益面につきましては、主力製品のウエハ搬送機を中心とした売上高増加により、ベトナム生産工場の稼働率向上などから売上原価率が改善した結果、営業利益、経常利益及び当期純利益はいずれも大幅な増益となりました。
この結果、当連結会計年度の連結業績は、売上高19,942百万円(前期比56.4%増)、営業利益2,938百万円(前期比275.7%増)、経常利益2,977百万円(前期比236.0%増)、当期純利益2,161百万円(前期比149.6%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、バイオ・ゲノム関連装置につきましては、iPS細胞などの細胞培養に使用されるインキュベータ(細胞培養装置)に加え、細胞培養作業のうち研究者の手作業で行っている培地交換作業の自動化を実現する新製品として、自動培地交換機能搭載のインキュベータ「CellKeeper®」を発表しました。2016/05/31 10:27
損益面につきましては、主力製品のウエハ搬送機を中心とした売上高増加により、ベトナム生産工場の稼働率向上などから売上原価率が改善した結果、営業利益、経常利益及び当期純利益はいずれも大幅な増益となりました。
その結果、営業利益2,938百万円(前期比275.7%増)、経常利益2,977百万円(前期比236.0%増)、当期純利益2,161百万円(前期比149.6%増)となりました。