純資産
連結
- 2015年2月28日
- 115億5014万
- 2016年2月29日 +16.56%
- 134億6279万
- 2017年2月28日 +20.56%
- 162億3131万
個別
- 2015年2月28日
- 74億4922万
- 2016年2月29日 +23.65%
- 92億1098万
- 2017年2月28日 +7.56%
- 99億709万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、1,316百万円となり前連結会計年度末に比べ778百万円減少いたしました。主な要因といたしましては、長期借入金の減少によるものであります。2017/06/06 10:35
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、16,231百万円となり前連結会計年度末に比べ2,768百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、利益剰余金の増加によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2017/06/06 10:35
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/06 10:35 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/06 10:35
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/06 10:35
前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 13,462,790 16,231,314 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,904,799 2,054,593 (うち非支配株主持分(千円)) (1,904,799) (2,054,593)