営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 21億5134万
- 2020年5月31日 -11.55%
- 19億296万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△72,167千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/15 9:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.磁石事業における事業会社であるJIKA JIKA CO.,LTD.の清算手続きを、2019年12月に開始したことにより、当第1四半期連結累計期間において「その他」に含まれる事業セグメントはありません。2020/07/15 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは半導体関連装置の販売が引き続き好調に推移したことに加え、韓国子会社におけるFPD関連装置の大口受注、販売の影響により、連結売上高は増収となりました。一方、損益面ではN2パージ対応ウエハストッカなど相対的に利益率の高い装置の販売構成比が一時的に低下したことにより売上原価を押し上げたため、前年同四半期比で減益となりました。2020/07/15 9:04
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,841百万円(前年同期比21.9%増)、営業利益1,902百万円(前年同期比11.5%減)、経常利益1,898百万円(前年同期比12.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,571百万円(前年同期比5.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。