ローツェ(6323)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 2億6876万
- 2011年5月31日 -14.44%
- 2億2994万
- 2012年5月31日
- -3446万
- 2013年5月31日
- 1億8473万
- 2014年5月31日
- -5715万
- 2015年5月31日
- 9522万
- 2016年5月31日 +999.99%
- 15億324万
- 2017年5月31日 -35.41%
- 9億7095万
- 2018年5月31日 +35.35%
- 13億1416万
- 2019年5月31日 +63.7%
- 21億5134万
- 2020年5月31日 -11.55%
- 19億296万
- 2021年5月31日 +49.67%
- 28億4824万
- 2022年5月31日 +76.56%
- 50億2900万
- 2023年5月31日 -6.18%
- 47億1800万
- 2024年5月31日 +85.42%
- 87億4800万
- 2025年5月31日 -3.51%
- 84億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用△118百万円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/16 9:06
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/07/16 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界におきましては、半導体需要の回復と在庫の正常化が進み、特にHBM(High Bandwidth Memory:高帯域幅メモリ)を中心とするAI関連の半導体需要が回復を主導しました。さらに、自国のサプライチェーン強化を目的に、中国において半導体製造拠点の増強が活発化し、それに伴う半導体製造装置への投資が顕著に増加しました。2024/07/16 9:06
このような状況の中、当社グループの当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高29,288百万円(前年同期比75.5%増)、営業利益8,748百万円(前年同期比85.4%増)、経常利益11,361百万円(前年同期比118.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8,774百万円(前年同期比146.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。