6323 ローツェ

6323
2026/06/08
時価
6953億円
PER 予
24.58倍
2010年以降
赤字-51.47倍
(2010-2026年)
PBR
5.25倍
2010年以降
0.32-5.28倍
(2010-2026年)
配当 予
0.51%
ROE 予
21.35%
ROA 予
14.09%
資料
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CSV,JSON

営業利益又は営業損失(△)

【資料】
有価証券報告書-第41期(2025/03/01-2026/02/28)
【閲覧】

連結

2025年2月28日
320億2400万
2026年2月28日 -2.72%
311億5400万

個別

2025年2月28日
195億8900万
2026年2月28日 -8.3%
179億6300万

有報情報

#1 ストックオプション制度の内容(連結)
5.新株予約権の行使条件
① 当社子会社であるローツェライフサイエンス株式会社が、2018年2月期から2027年2月期のいずれかの期において、一度でも営業利益が120百万円を達成した場合にのみ、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権を上記「新株予約権の行使期間」の期間において行使することができる。
② 新株予約権者は、上記「新株予約権の行使期間」の期間内において、当社又は当社子会社の取締役又は従業員のいずれかの地位であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。
2026/05/22 13:42
#2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
(1) ストック・オプションの内容
会社名提出会社
付与日2017年6月14日
権利確定条件付与日(2017年6月14日)から権利確定日(2022年6月15日)まで継続して勤務していること及び当社連結子会社であるローツェライフサイエンス株式会社が、2018年2月期から2027年2月期のいずれかの期において、一度でも営業利益が120百万円を達成した場合。
対象勤務期間2017年6月14日~2022年6月15日
(注) 2024年9月1日付で普通株式1株につき10株の割合で株式分割を行っておりますが、当該株式分割を反映した数値を記載しております。
(2) ストック・オプションの規模及び変動状況
2026/05/22 13:42
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額31,653百万円は、各報告セグメントに帰属していない全社資産であり、連結財務諸表提出会社の余資運用資金(現金及び預金)であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2026/05/22 13:42
#4 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/05/22 13:42
#5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
これを踏まえ、棚卸資産に係る収益性低下の事実をより適切に反映させるため、当連結会計年度末より、従来のグループ統一基準による評価方法から、各子会社の実態を踏まえて策定された現地評価基準による評価方法へ見直しを行うことといたしました。
この変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の売上原価は930百万円減少し、営業利益・経常利益・税金等調整前当期純利益はそれぞれ930百万円増加しております。
2026/05/22 13:42
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/05/22 13:42
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当業界におきましては、生成AIの普及を背景にデータセンター向け高性能デバイス需要が投資を牽引し、AIサーバー向けの先端ロジックやメモリ分野への設備投資が堅調に推移しました。また、微細化・高積層化等の技術進化を背景に、デバイス構造の複雑化や高い性能要請への対応が求められる中で、アドバンスドパッケージ分野を含む関連設備投資も活発化しました。
このような状況の中、当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高は主に台湾顧客向けの需要が増加した結果、128,794百万円(前期比3.5%増)となりました。損益面におきましては、前期に連結対象とした海外子会社における取込期間の影響及び当該子会社に係るのれん償却額等による販管費の増加で、営業利益31,154百万円(前期比2.7%減)、経常利益32,621百万円(前期比8.0%減)となりました。また、特別損失として訴訟損失引当金繰入額7,429百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益19,048百万円(前期比19.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。
2026/05/22 13:42

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