6788 日本トリム

6788
2026/04/30
時価
369億円
PER 予
13.78倍
2010年以降
4.88-220.09倍
(2010-2025年)
PBR
1.36倍
2010年以降
0.6-5.37倍
(2010-2025年)
配当 予
3.05%
ROE 予
9.9%
ROA 予
6.59%
資料
Link
CSV,JSON

日本トリム(6788)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
8億6267万
2009年3月31日 -14.81%
7億3488万
2010年3月31日 +60.24%
11億7756万
2011年3月31日 +36.52%
16億758万
2012年3月31日 +22.08%
19億6259万
2013年3月31日 +11.32%
21億8468万
2014年3月31日 +42.56%
31億1455万
2015年3月31日 -27.68%
22億5232万
2016年3月31日 +38.69%
31億2373万
2017年3月31日 -6.23%
29億2911万
2018年3月31日 -45.16%
16億641万
2019年3月31日 +40.07%
22億5009万
2020年3月31日 +2.36%
23億327万
2021年3月31日 -5.02%
21億8755万
2022年3月31日 -8.62%
19億9894万
2023年3月31日 +18.99%
23億7850万
2024年3月31日 +29.51%
30億8048万
2025年3月31日 +6.66%
32億8563万

個別

2008年3月31日
9億4973万
2009年3月31日 -26.77%
6億9552万
2010年3月31日 +45.38%
10億1112万
2011年3月31日 +32.22%
13億3693万
2012年3月31日 +17.7%
15億7350万
2013年3月31日 -0.62%
15億6375万
2014年3月31日 +33.29%
20億8429万
2015年3月31日 -21.13%
16億4392万
2016年3月31日 +38.09%
22億7016万
2017年3月31日 -17.25%
18億7861万
2018年3月31日 -46.71%
10億114万
2019年3月31日 +43.37%
14億3536万
2020年3月31日 -6.14%
13億4726万
2021年3月31日 +1.4%
13億6616万
2022年3月31日 -23.23%
10億4873万
2023年3月31日 +41.38%
14億8273万
2024年3月31日 +46.46%
21億7165万
2025年3月31日 -2.09%
21億2630万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
2025/06/23 15:30
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/23 15:30
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当期におけるわが国経済は、企業収益の改善や雇用・所得環境の改善、またインバウンド消費などにより緩やかな回復傾向となりました。一方、米国の関税・通商政策の影響や地政学リスクの高まりなどにより、世界経済の先行きには不透明な状況が続いております。
このような環境のもと、当社グループにおきましては、2025年3月期は売上高、営業利益、経常利益で過去最高を更新いたしました。世間の健康志向のさらなる高まりや、有機フッ素化合物(PFOS・PFOA)による水質汚染問題からの水の安全性に対する意識の高まり、脱炭素・SDGsへの意識の高まりといった社会的趨勢は、当社グループにとって追い風となります。当社グループは、2021年3月期を底とした成長路線に入っており、引き続き過去最高収益を更新していけると考えております。
製造におきましては、仕入コストの上昇リスクなど引き続き楽観視できない環境が続いておりますが、新たな部材調達先の確保など先行して対策を講じており、強いサプライチェーンの構築、より筋肉質な経営へと繋げてまいります。
2025/06/23 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(経営成績)
当連結会計年度における当社グループの売上高は22,463百万円(前期比10.0%増)、営業利益は3,285百万円(同6.7%増)、経常利益は3,535百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,241百万円(同4.2%増)となりました。
セグメント別の業績は以下のとおりであります。
2025/06/23 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。