- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
主として、整水器販売事業における販売管理用ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2021/06/23 15:31 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a 製品・原材料
総平均法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
b 貯蔵品
最終仕入原価法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 15~47年2021/06/23 15:31 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
その他(無形固定資産) 基幹業務システム 171,985千円
2021/06/23 15:31- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
投資活動の結果、使用した資金は887百万円(前年同期は2,644百万円の支出)となりました。
これは主に有形固定資産の取得による支出752百万円及び無形固定資産の取得による支出160百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/06/23 15:31- #5 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額は、有形固定資産のほか、無形固定資産を含め1,039,057千円となりました。ウォーターヘルスケア事業においては、当社の基幹業務システムの刷新に係る費用及び子会社における生産能力拡大のための工場設備費用を中心として528,218千円の投資を実施しました。医療関連事業においては、子会社における細胞処理施設の拡大に係る費用を中心として510,838千円の投資を実施しました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却または売却はありません。
2021/06/23 15:31- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
建物及び構築物 15~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/23 15:31- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
建物 15~47年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/23 15:31