建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 11億4878万
- 2023年3月31日 -3.1%
- 11億1313万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/06/23 15:30
建物及び構築物 15~47年
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2023/06/23 15:30
当社グループは、管理会計上の区分をもとに、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都内 事業用資産 建物及び構築物その他(有形固定資産)その他(投資その他の資産) 17,378
当連結会計年度において、連結子会社における本社移転の意思決定に伴い、事業用資産について将来の使用が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、事務所移転費用として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物7,292千円、その他(有形固定資産)3,484千円、その他(投資その他の資産)6,601千円であります。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、零として評価しております。