営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億4800万
- 2014年9月30日
- -6億1900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2014/11/10 12:59
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結会計期間の売上高は31百万円、営業利益は27百万円、経常利益は2百万円、税金等調整前四半期純利益は1百万円減少しております。また、利益剰余金の前期首残高は3百万円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は同額増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注金額は、主に中国及び日本向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗部品及びメンテナンス等の受注により、126億3千8百万円(前年同期は56億1千6百万円)となりました。なお、受注残高は150億6千5百万円(前年同期は57億6千2百万円)となりました。2014/11/10 12:59
当第2四半期連結累計期間の売上高は41億3千9百万円(前年同期は63億6百万円)、営業損失は6億1千9百万円(前年同期は営業利益3億4千8百万円)、経常損失は5億6千4百万円(前年同期は経常利益3億4千9百万円)、四半期純損失は3億2千1百万円(前年同期は四半期純利益1億7千8百万円)となりました。なお、平成21年9月に付与した新株予約権が権利不行使により失効したため、新株予約戻入益96百万円を特別利益に計上しております。
当第2四半期連結累計期間に売上計上した装置案件には大型ライン受注案件が含まれていないため、上記の通り損失を計上しておりますが、これは年度初における計画通りであります。