営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 6億700万
- 2016年9月30日 +301.81%
- 24億3900万
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 3.新株予約権の行使の条件2016/11/14 13:32
① 新株予約権者は、平成30年3月期における有価証券報告書に記載される連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合、損益計算書)における営業利益が90億円以上となった場合にのみ本新株予約権を行使することができる。なお、適用される会計基準の変更等により参照すべき営業利益の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を取締役会にて定めるものとする。
② 新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社または当社関係会社の取締役、監査役または従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 受注金額は、主に中国及び日本向けの検査関連装置、中国向けの露光装置並びに関連消耗部品及びメンテナンス等の受注により、341億7千9百万円(前年同期は310億9千9百万円)となりました。なお、受注残高は580億4千7百万円(前年同期は312億9千万円)となりました。2016/11/14 13:32
当第2四半期連結累計期間の当社グループの連結業績につきましては、第1四半期連結会計期間において、オー・エイチ・ティー株式会社及び同社子会社4社を連結子会社化したこと等に伴い、売上高は188億4百万円(前年同期売上高は125億9千6百万円)、営業利益は24億3千9百万円(前年同期営業利益6億7百万円)、経常利益は21億8百万円(前年同期経常利益5億3千9百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億8千7百万円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益3億2千2百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析