- 7717
- 2026/08/28
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 17.59倍
- 2010年以降
- 赤字-125.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.42倍
- 2010年以降
- 0.44-8.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.43%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/06/28 16:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 87百万円2017/06/28 16:04
5.発生した負ののれん発生益、発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 特許権 8年間で均等償却2017/06/28 16:04
のれん 3~5年間で均等償却 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにオー・エイチ・ティー株式会社及び同社子会社4社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにオー・エイチ・ティー株式会社の取得価額とオー・エイチ・ティー株式会社取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2017/06/28 16:04
なお、SUZHOU OPTICAL HIGH TECHNOLOGY Incorporation.株式の売却については、金額的重要性が乏しいため記載を省略しております。流動資産 9,085 百万円 非支配株主持分 △1,150 負ののれん発生益 △57 オー・エイチ・ティー株式会社の取得価額 1,825 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/06/28 16:04
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 税務上の売上高否認額 - 142 のれん 5 2 その他 1 31
- #6 負ののれん発生益の注記
- ののれん発生益 57百万円2017/06/28 16:04
オー・エイチ・ティー株式会社の株式を取得し、連結子会社化したことにより発生したものであります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
当社は、建物並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を、機械及び装置、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
(主な耐用年数)
建物 3年~40年
機械及び装置 5年~ 8年
工具、器具及び備品 2年~17年
ロ 無形固定資産
当社は定額法を採用しております。
また、特許権については8年間、のれんについては3年~5年間で均等償却をしております。2017/06/28 16:04